ふるさと”さしう”の活性化に地域ぐるみで取り組もう!!

 
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さしうの実態・課題の把握

     
◆現状の視点1
課題@

*<すすむ少子化>紛れもなく極端な少子社会が佐志生には到来している。
★全校児童数の変化
昭和31年:467人(Max)
平成26年:21人(Min)Max時の4.5%
課題A
*<すすむ高齢化>高齢化社会ではなく超々高齢社会が到来している。
★高齢化率
1.2014年現在:45.6%
2.2022年予測:50%以上(限界集落)
課題B
*<すすむ陸の孤島化?>買物・医療難民が増加中。
 

  さしうの自慢と自主活動

      
◆さしうの宝・自慢
@《人》
A《風光明媚な自然とその恵み》
B《名所・旧跡》
C《伝統文化》
☆地域の一番の宝、それは子供たち。
◆自主活動
@シニアスポーツクラブ(多数)
A太極拳クラブ
Bヨガ教室
Cサロン活動(多数)
D健康教室
E金融学習
F小唄会
G詩道会
H三味線
I踊り等々
 

  さしうの地域資源

     
◆地域資源の活用
@農産物
A水産物
B名所・旧跡
C人的資源
 

  組織と活動計画

     
◆組織と活動組織
@会長:区長会長(1)
A副会長:各区長(3)
B理事:老友会(4)
     消防団(1)
     体協(1)
     PTA会長(小中学)(2)
     民生児童委員(1)
     自主防犯パトロール隊(1)
     防災士連絡協議会(1)
     交通安全協会(1)
C事務局(4)
D顧問:市会議員(1)
E専門部会(数名)
※()内の数値は人数
 

  さしう地区地域振興協議会発足プレゼンテーションPPT

     
◆プレゼン(R・P・D・C・A)PPT
R:(リサーチ)
*さしうの実態・課題の共通理解
P:(プラン)
*課題に対する・夢・願いの方法・計画
D:(ドウ)
*夢・願いの為の実践活動(さしう地区全体に関わる事)
C:(チェック)
*実践後の反省・評価・分析
*アンケートを基に役員会等で行う。
A:(アクション)
*反省・評価・分析を受けて工夫改善
*このサイクルを続け、毎年実績を積み上げていけば”さしう”はきっと元気になり確実にアップする。by:G.S

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